2015年12月22日火曜日

デカメール 導入事例を追加いたしました!

こんにちは、企画サービス事業部の庄瀬です。

以前、弊社サービス「デカメール」の導入事例の新しいご紹介ページを
作成中ということで、お伝えしていた件について。

○「デカメール 導入事例の告知」参照
http://seeds-std-pr.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html


この度、このご紹介ページを予定通り1件更新いたしましたので、
ご紹介させていただきます。

株式会社サインアーテック様


サインアーテック様は、超大型インクジェット出力機を使った屋外広告や
販促ディスプレイなどを中心に、出力から加工まで自社での一貫した
製造体制を実現されています。
また、近年普及が著しいインテリア関連商材のデジタル印刷化にも
事業を展開されています。

現在、印刷用データ入稿ツールとしてデカメールをご利用いただいており、
デカメールの魅力や使い心地についてお話しを伺ってまいりました。
そしてインタビューの後、工場を見学させていただき、実際にデカメールを
活用いただいている様子も知ることができ、大変参考になりました。


今回、庄瀬にとってこの導入事例の企画を担当させていただくのは
初めての経験になるのですが、サインアーテック様のような素敵な
会社様にご協力いただけて本当に嬉しく思います。

ご対応いただいた専務取締役の山林様とご担当の平沼様、
そしてスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!

今後、さらにデカメールをお客様に満足していただけるサービスに
していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。


デカメールをご検討いただいている方、もちろんそうでない方も
ぜひご一読ください!

2015年12月21日月曜日

クリスマスパーティー

こんにちは、企画サービス事業部の庄瀬です。

最近、この広報ブログをさらに盛り上げよう!という取組みのもと、
ソリューションマネージャーの中川さんも登場するようになり、
新しい記事が続々と更新されていますね。
それに便乗し、本日は庄瀬が更新いたします!(笑)


ある朝、いつものようにポストを覗くと、
なにやら気になるものが入っていました。

ポストに素敵な招待状が!

中身を見てみると、これはシーズがオフィスを構える
京都リサーチパーク内で開かれている、クリスマスパーティーと
年賀交流会への招待状です。

主に入居者同士の交流と親睦を目的として毎年開催されているもので、
シーズは年に1度のこのパーティーを楽しみにしています。
今年は、代表の西垣さんと私庄瀬で参加してきました。

会場の様子

会場に行ってみると、すでにたくさんの人で賑わっていて、
こんなにたくさんの会社が同じビルで仕事をしているんだなーと
実感しました!

お料理も超豪華!

受付を済ませ指定のテーブルに着くと、すでにワインやビール、
そして美味しそうなフランス料理が並んでいました。

さっそく全員で乾杯をして、食事をしながら交流会がスタート!
庄瀬も西垣さんに同行し、様々な業種の方とお話しをしました。

 後半にはお楽しみイベントも

そしてしばらくすると、参加者全員が対象として、
素敵なクリスマスプレゼントがもらえる抽選会が行われました。
用意されていたプレゼントも豪華でした。サンタさん太っ腹です(笑)

残念ながら今年シーズはプレゼントには当たりませんでしたが、
パーティーの最後にお菓子をいただきました。

ご馳走さまでした!

こういった集まりに参加するのは初めてだった庄瀬ですが、
参加者の方々とお話しをしていくうちに、お互いの事業内容について
雑談を交えながら楽しく交流ができたと思います。

今年も素敵なパーティーを企画してくださった
京都リサーチパークの皆さまに感謝です!

2015年12月18日金曜日

後退する

おはようございます。「クリスマス」は来週ですね。
そんな日に逢いたい人は見つかりましたか?。
見つからなくても、魅力的なあなたにはいい人が必ず・。

そんなこととは縁遠い、ITソリューション事業部のXです。

2日前から気になっていることがございます。

なんと、約1年間動きが無かった弊社のFacebookページの「いいね」が、
前回の記事を投稿してから「98」から「97」に減ってしまったのです。

しかし、記事をお読みになり、そしてご反応をいただけた。
と前向きに考えようと思いました。

やはりブログにアクセスいただけることは嬉しいですね。感謝いたします。



記念にパシャリ☆ 2015/12/14

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記念にパシャリ☆ 2015/12/18 


以上です。

2015年12月17日木曜日

いつも「お問い合せ」ありがとうございます。そしてもっと「お問い合せ」ください。


おはようございます「企画サービス事業部」付、見習い社員の中川です。


というか、庄瀬先輩の記事が読みたい!お前はでてくるな!という方も
いらっしゃるとは思います。いや大半だと思います。私もそう思います。
本当によく理解できます。

私も「このままでは、むさ苦しい記事にばかりになります。
皆様が待望されています。ここは一筆お願いします」と懇願しているのですが・・。
先輩は面白いことを準備していて、忙しいとのことです。

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さて・・、今年の8月頃からでしょうか、弊社サービスのacserver + acmailer
組み合わせたメルマガ配信についての「お問い合せ」が、非常に増加しております。

そして、全サービスのお問い合せをまとめましたところ。
前年比145%の「お問い合せ」が増加しております。

世の中に星の数ぐらい存在します「玉石混交」ともいえる「IT業界」の中から、
我々を発見していただけたこと嬉しく感じます。
本当に感謝いたします。


しかし・・なぁ〜、なにか得体の知れない会社なんだよな・・。と。
お問い合せをしよう・かな・。と、しかし、今まさに躊躇されている方も
いらっしゃるのではないかと想像します。


そこは、ご安心ください!。
「得体の知れない奴ら」の不安はこちらで払拭ください!
社員紹介ページに掲載されている、メンバーがご回答いたします!。

おそらく、技術に対する知識の深さ、仕事への熱意、お客様への愛情。
は、各々いいモノを持っていると思います。
そして、見習い社員である私が偉そうに書いております。


お問い合せはこちらですね。



2015年12月14日月曜日

流れと停滞


こんばんは、ふたご座流星群が見れるという、美しい夜になりそうな今宵・・。
ITソリューション事業部のXです。

1年前?から気になっていることがございます。

弊社のFacebookページの「いいね」が、ずっと「98」で止まったままなのです。
あと2つ「いいね」があれば「100」になるのに。と思います。


記念にパシャリ☆

以上です。

2015年12月9日水曜日

「株式会社シーズ」について語る回

こんにちは、今は「ITソリューション事業部」のメンバーとして
在籍しておりますが、「企画サービス事業部」の仮メンバーになりたいと
考えている中川です。


 株式会社シーズをご存じない方へまずは事業部ご説明のページはいかがですか?



広報ブログの先駆者として活躍する庄瀬先輩を補佐させていただく
任務を与えられてこの上ない喜びであります。
そして広報ブログはもう盛り上がっている気配もしますが、
いや、さらに盛り上げることができればと考えております。
皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。


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そう・・あれは、もう6年ぐらい前の出来事になります、
9月も終盤に差しかかったとある日の午前5時でした。
「関西圏のIT企業」で転職先を必死に検索していまして
「株式会社シーズ」という会社に目が止まったのです。


そんな募集ページや株式会社シーズのHPを詳しく見てみますと、
「システム開発」「サーバ管理・運営」「自社で運営するWebサービス」の
3本柱の事業を展開しているのか・・。
というのが印象的で、そこら辺にあります「システム開発」一辺倒のIT企業とは
違うのではないか。「システム開発からサーバー運用から運営まで」ということで、
この会社なら何でもやれるのではないか?。と。

 ※【ご参考】メンバー募集ページ(その当時とはデザイン・内容は違いますが)


時は経て、約6年が経過してもなお、
中川が「株式会社シーズ」に対して感じる印象は変わっていませんし、
客観的に見てもやはり「株式会社シーズ」の事業の根幹はブレていません。


しかし、その「根幹」を取り巻くIT技術の渦そのものは、
当時とは様変わりしております。


その一例としまして、
株式会社シーズでは、10年以上「サーバ運営事業」を展開しておりますが
近年「AWS」を代表とする、いわゆる「クラウドサーバ」と呼ばれる強敵?が
出現してきたことが挙げられます。

・・いやいや敵・脅威どころか、自社の技術として柔軟に吸収することで
この難局?を無事に乗り越え、お客様に最適なご提案をできるレベルに
達しています。

  ※ 詳しくは次回以降にて


また「システム開発事業」におきましてもWebシステム、Webページ制作・・と
日々、経験値を積み上げております。
そして今、大規模な開発案件・最適なITソリューションのご提案等に
ご対応させていただく十分に能力は備わってきています。

 ※ 詳しくは次回以降にて


・・・・・ダラダラしてきたので、そろそろ締めます。

「株式会社シーズ」の未来を想像してみました。


お客様、まだ見ぬお客様・・そんな方々とご一緒にお仕事をさせていただきつつ
「シーズ物語」の展開スピードは加速度を増していくのだろうか?と、
勝手にワクワクしております。
 
そして、我々は、皆様から「株式会社シーズ」は必要なんですよね。
と仰っていただける存在であり続けたいと思います。

そんな秘かな決意をここに記して終わります。